日韓よ、一つになれ!

早稲田大学のCARP(カープ)は、大学生たちが集まり、「どうしたら日本やアジア、世界をもっと良くできるのか?」をテーマとして研究、活動する「現代の松下村塾」です。基本的な考え方として、統一原理、特に「利他主義」を軸としています

 

現在、活動の一環として、日韓友好、日韓トンネルを推進する「Project Borderless」を展開しています。

 

「いま、日本をもっと良くしていくために必要なことって何だろう?」

去る2016年、研究やディスカッションを通じて私たちがたどり着いた答えは、「日韓友好の可能性」でした。そして、日韓の関係を飛躍的に改善する「日韓トンネル」という未完の一大国家プロジェクトの存在を知るに至りました。

 

日韓関係の改善は、対立の痛みではなく調和の喜びをもたらすことはもちろんのこと、アジアの安全保障や経済発展への大きなカギであることはまだまだ知られていません。「Project Borderless」は、これを発信するとともに、さらに深く日韓を結びつける研究や活動、イベントを行っていきたい、ということで始動したプロジェクトです。

 

日本が次のステップに進むためには、日韓関係は避けて通ることができません。興味や関心のある方、文理や国籍を問わず、ぜひご参加ください!

 

→ Project Borderless

 

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